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欠席です

 寂しい っていう、感情を、はじめて知ったのが、高校三年生のときでした。

二年生までまったく、わからなかった、どうやって生きてきたんだろう、鈍感すぎて、もう、三年生の知ったとき、恥ずかしくなった。恥ずかしくなって悶えた。鈍感さに、こんなことで、?こんなことじゃない、、

知れてよかったな、って、思える。ほんとうに手遅れになる前に、もう、こんな、寂しさを知ったのはいついつでした!ってのを、はてブに書いてるの、、も、恥ずかしい、

「感情のどこかが欠けてるところ、お父さんに似てる」

ははから言われた言葉だ。最悪、言わないでよ、それ、うわあ、まだ実は欠けてるところが、ほかにもあるんだ、私には、言わないで、ほしかった、誰にも、

だから、絶対に、、満たさないといけない、治さなければ、いけないと思った