雁は待たない

 男の人が怖い いつから、ちょうど、1年ぐらい前... ? から、ひどくなった、程度で言うと、電車で男の人の隣に座れない、ぐらいのもの、バで一緒の作業するの、怖い ぐらいの、感じ

男の人が苦手な同性、のひとが周りに少し、いる、でも、にがてっていう括りでも、1パターンじゃなくて、ひとによって苦手な種類がちがくて、別、々、何でも、全部、一緒は無理だよ、

私のことを、書こう、私の場合は、『男子』『男の人』『父』の、三つに分けられている、別けている、頭のなかで、境界線にいる人もいるけど、ほとんど、これ、

生き物であると性がある、これが、もう辛い、お話のなかで、それを、楽しむのはたのしいのに、自分がそうである、っていうのは、壊れちゃうよ、ジェンダー、よく分からない、よくわからないの意味、は、知悉、してない、て意味でもあるけど、考えているとよく分からなくなってくるっていう、意味が大きい(知識が足りないから考えていることを放棄しているのでは、という批判はおかしくない)

年齢が小さい人は、大丈夫だけど、上の人、が怖い、 の場合は、どんなに、 女性的 に見える人でも、無理かもしれない。あまり、会ったことがないから、ここはわかっていない

無理 、は、関わることであって、ニーテンゴと言われる、ひとたち芸能界のひととか、平面で見るのは、大丈夫なんだ、でも30度中間の、人間が近くにいたり、すると、怖、怖い

男の人に、言われたことがある、僕も女子怖い思うことあるよって、このひと、何言ってるんだろうって思った、深く話したわけじゃ、ないから、、決め付けだよって、思われるかもしれないけど、それ、全然違うよ...

伝わらなかった、きっと伝わらない、同性の人にしか、分からないのか、?そうじゃなくて、きっと伝わる人にしか、伝わらない、伝わらないよな、それは、発見じゃなくて、確認で、共学だったのも、あって、酷いところまで、いかなかった、けど、今も、怖い、男の人が、私に向けて何かを話している、だけで、怖くなってくる、どんなに、事務的な、ことでも、怖くなってくる、自分も、括っているのに、自分が、女であり、その立場として、みられて対応されていると、感じる時、言葉にされるとき、怖くなって、頭がおかしくなる、おかしいと思われて、更に、割れてくる

生物学的に、社会的に、とか、そういうのも、らしさ、そんなことじゃ、安心が、作られない